箕面市内住宅地でサクラの木などを枯らす「クビアカツヤカミキリ」の発生が報告されました。
クビアカツヤカミキリは、サクラ、モモ、ウメなど主にバラ科の樹木に発生し、幼虫が木の内部を食い荒らしてしまう特定外来生物です。加害された木は衰弱し、やがて枯死させてしまいです。 2012年に愛知県のサクラで初めて発見されて以降、今年4月末までに17都府県で発生が確認されています。 (農林水産省HPより) 箕面市内においても、昨年6月に市街地のサクラの木に幼虫が排出するフラス(木くず・糞…続きを読む


クビアカツヤカミキリは、サクラ、モモ、ウメなど主にバラ科の樹木に発生し、幼虫が木の内部を食い荒らしてしまう特定外来生物です。加害された木は衰弱し、やがて枯死させてしまいです。 2012年に愛知県のサクラで初めて発見されて以降、今年4月末までに17都府県で発生が確認されています。 (農林水産省HPより) 箕面市内においても、昨年6月に市街地のサクラの木に幼虫が排出するフラス(木くず・糞…続きを読む
