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未来につなぐ森づくり

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最新ブログ記事 ブログ記事一覧

2019年12月11日

ビジターセンターでイベント「しぜん大好き!楽しい森遊び!」を開催しました

12月1日、今年最後の「しぜん大好き!楽しい森遊び!」を行いました。 今回のテーマ「冬はネイチャーゲームで心もポッカポカ」に。3家族10名が参加されました。2家族は前回に引き続いてのご参加です。 まずは「よく見る」練習から。振り返ったとき、リーダーが変身した部分を探します。 次に、手持ちのカードと相手のカードの中の同じ図柄を素早く見つけるゲーム。一番小さいお子さんが最後に総取りで終わりました。 参…続きを読む

 

2019年12月11日

ビジターセンターで自然工作教室「お正月飾りを作ろう!」を開催しました。

毎月第2日曜日に開催している自然工作教室ですが、12月はもうすぐお正月ということで、特別にしめ縄を作りました。当日は大人15名、子ども10名が参加されました。 しめ縄づくりは毎年、大人の参加が多いのですが、今年は多くの子どもたちもチャレンジしてくれました。最初に作り方を簡単に説明したあと、皆さんに好きな材料を使って、自由に土台となる縄に飾り付けをしてもらいました。家族で協力して作られた作品もあり、…続きを読む

 

2019年12月11日

12月8日、箕面マウンテンバイク友の会の皆さんが地元粟生地域の自治会の皆さんといっしょに「素盞鳴尊(すさのおのみこと)神社」のまわりの清掃活動を行いました。

「素盞鳴尊(すさのおのみこと)神社」は、粟生地域の地域住民が奉祀してきた鎮守総社です。 鎌倉時代の文永8年(1271)の古書によると、当社は天王社と号しており、例年9月の大祭には神事の相撲を奉納していたことから、そのころの創建にさかのぼることは確かなようです。 また、この神社周辺では、照葉樹林が残っており、毎年ゴールデンウィークのころにはシイ林が花を咲かせます。(箕面では、瀧安寺周辺が有名ですが、…続きを読む

 

2019年12月09日

12月8日(日)みのお 山とみどりのフェスティバル「災害に強い森づくりフォーラム」が行われました。今後、具体的な森づくりの活動が始まっていくことが期待されます。

箕面の森は、自然災害から私たちの「いのちとくらし」を守れるのか?をタイトルとして災害に強い森づくりフォーラムが行われました。 森林が持つ持続可能な防災・減災機能を引き出し、活用することが重要です。未来のために、今、私たちが箕面の森で出来ることを考えるフォーラムです。 ※主催:箕面市・NPO法人みのお山麓保全委員会、後援:明治の森箕面自然休養林管理運営協議会 13:30~15:45の時間で、箕面文化…続きを読む

 

2019年12月05日

12月8日(日)、箕面文化・交流センター(阪急箕面駅前みのおサンプラザ)8階で「災害に強い森づくりフォーラム」を行います。ご参加の方はお申込みください!

災害に強い森づくりフォーラム ※山とみどりのフェスティバル 箕面の森は、自然災害から私たちの「いのちとくらし」を守れるのか? 先の台風19号は中部・関東・東北地方を中心に、大きな被害をもたらしました。 北摂山地のふもとに住む私たちの「いのちとくらし」にも大きな影響を与えるかもしれない自然の脅威です。 箕面川ダムのような人工構造物によるインフラ整備だけでなく、森林が持つ持続可能な防災・減災機能をうま…続きを読む

 

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大阪府箕面に広がる美しい山なみ、この山なみをみんなで守り生かしていきましょう。
このページは山を保全し活用する計画や活動を皆さんと進めていく場として、NPOみのお山麓保全委員会が運営しています。