sidebar_logo_yamafesta

sidebar_logo_yamafesta

sidebar_minohdvd_logo_02

未来につなぐ森づくり

blog-bannar

blog-bannar

event_calendar-bannar

event_calendar-bannar

fund-bannar

fund-bannar

yamanaminewsletter_logo

山なみ通信

sidebar_visitor_03

sidebar_visitor_03

箕面の山の文化財、八天の石蔵の整備。箕面の山や周辺の史跡や文化財などに注目し、地域の文化や歴史への理解を深めましょう!

「勝尾寺 牓示・八天石蔵」をご存知でしょうか? 牓示(ぼうじ)とは土地の境界標のことで、この牓示は、ふもとの村々との境界紛争が解決した鎌倉時代の寛喜二年(1230年)、勝尾寺が八ヶ所に設けたものです。 このとき、国から交付された文書には、「山地を内外に分け、八天の形像を埋めその上に石を畳んで壇とし、もって八天の石蔵と号す。用いて一寺の牓示となす也」とあります。 寺領の周囲八ヶ所に八天像を埋め、その…続きを読む

カテゴリ:明治の森箕面自然休養林管理協議会,里山文化を守ろう

タグ:,

投稿者:shitanishi

投稿日:2020年11月12日