ビジターセンターのご紹介
箕面の森は暖かな大阪湾と寒冷地の能勢近く位置する地勢から生じる気流にも恵まれて、大都市近郊にありながら、およそ1,100種の植物と3,000種を超える昆虫類、数多くの野鳥、哺乳動物、両生・は虫類などが生息する自然の宝庫であり、美しい山なみ景観と豊かな生態系が育まれています。
春のビジターセンター

カタクリ
イカリソウ
大日駐車場山斜
エドヒガン
龍安寺とシイの花
自然研究路3号線(春)
コバノミツバツツジ
ヤマザクラ
タチツボスミレ

花の谷のヤマザクラ
ハリエンジュの花を食べるニホンザル
ウワミズザクラ
ジャケツイバラ

箕面ビジターセンター – みのお山なみネット/箕面の山麓保全活動情報のポータルサイト
4月1日から箕面大滝上の駐車場に隣接したトイレは閉鎖となり、使用できませんので注意してください。箕面大滝前又は箕面ビジターセンターのトイレをご利用ください!
2026年04月02日箕面ビジターセンターのカタクリが見ごろです。お早めにお立ち寄りください!
2026年04月02日3/29(日)箕面ビジターセンターで箕面川ダム湖周遊「みんなで春を見つけよう」のイベントを行います。まだお申込みが可能です。ビジターセンター前庭ではカタクリが咲き始めました!
2026年03月23日箕面ビジターセンターで「森の自然工作教室」のイベントを開催しました。
2026年03月20日明治の森箕面自然休養林管理運営協議会は、箕面の森の利用者のマナー向上と適正な利用促進のために、フィールドマナー向上のための看板を7台設置しました。
2026年03月12日
箕面ビジターセンターは、政ノ茶屋園地内に、もみじ広場・駐車場・トイレ棟などとともに、事務所棟、展示室、講義室(図書室)が整備されており、明治の森箕面国定公園の施設利用の案内や自然情報などの提供を行っています。













