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森林総合研究所関西支所「研究情報」に「クビアカツヤカミキリによるバラ科樹木の被害」の記事が掲載されました。大阪南東部中心に被害が拡大しているようです。

大阪府では、2015年に大阪狭山市でクビアカツヤカミキリが確認され、現在は大阪市、堺市、羽曳野市など、被害は7市町村に拡大しています。 ソメイヨシノを中心としたサクラの他、ウメやモモの被害が多いようですが、徳島県ではモモ・スモモなど国内最大の農業被害が出ているようで注意が必要です。 成虫の発生時期は、6月中旬から7月下旬頃までが多いようです。また、日本ではほとんどが2年1化(幼虫期間が二年目で羽化…続きを読む

カテゴリ:事務局だより,生き物の多様性保全,明治の森箕面自然休養林管理協議会

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投稿者:sanroku

投稿日:2019年03月08日