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生き物の多様性保全

新着情報 記事一覧

2018年06月27日

7月1日(日)アリジゴクの不思議発見、箕面ビジターセンターで観察会を行います。若干名の追加募集を受け付けています

箕面ビジターセンターの事務所の周りには、たくさんのアリジゴクの巣があります。アリジゴクの巣を探して、自然解説員といっしょに観察しませんか! 現在、若干名の追加募集を受け付けています。事前申し込みが必要ですので、お早めに電話やメールなどでお申込みください。参加者の人数(保護者○名、子ども○名)及び連絡先の電話番号をお知らせください。 アリジゴクの不思議発見!180701

2018年06月01日

行政と市民団体が協働で、特定外来生物ウシガエルを駆除する活動を行いました。今回はアナゴカゴを使っての捕獲を試みました。

エキスポの森/花の谷には、保護すべき種として、トノサマガエル(環境省・大阪府準絶滅危惧種)やシュレーゲルアオガエル(大阪府準絶滅危惧種)の他、モリアオガエルなども生息しています。 追伸 6月4日に現地を巡回した市民の方によると、モリアオガエルの卵塊は無くなっているそうです。人による採取は、あまり考えられないのですが、ニホンザル、又はアライグマ(特定外来生物)による捕食の可能性があります。しばらく、…続きを読む

2018年05月31日

ビジターセンターのモリアオガエルの卵塊(続報)

5月31日、ビジターセンターの自然解説員が確認に行ったところ、卵塊は小枝から降り取られ、西側のコンクリートの上に叩きつけたようになっており、中に卵は確認できなかったとの報告がありました。 この場所は、人が勝手に外部から入ることは出来ない場所なので、状況から見て、ニホンザルの仕業と思われるということです。 このように、モリアオガエルの卵塊がニホンザルによって、コンクリートや木道の上に叩きつけられて、…続きを読む

2018年05月30日

箕面ビジターセンターにモリアオガエルが来ました。

5月30日は終日雨で、とても蒸し暑い日でした。 人間にとっては、いやかもしれませんが、こんな日を待っていた生き物もいます。 下の写真は、ビジターセンター裏庭のモリアオガエルの卵塊です。(5月30日撮影) おそらく昨日の夜から今朝に、産み付けられたと思います。 土日祝日は、ビジターセンターには自然解説員がいます。 場所は少しわかりにくいので、自然解説員に声を掛けていただけると、案内してもらえるでしょ…続きを読む

2018年05月30日

6月3日箕面ビジターセンターで「アリジゴクの不思議発見」の観察会を行います。

箕面ビジターセンターの近くでは、「アリジゴク」の巣がたくさんありますが、よく見ないと分からないために、あまり知られていません。 下の写真は、5月30日のアリジゴクの巣です。 図鑑や写真で知ることも大切ですが、実際に観察してみると、又違った感激が得られます。箕面ビジターセンターでは、子どもたちが自然や身近な生き物にふれあって、たくさんの感激を育てていただけるようにと思って自然観察会を行っています。 …続きを読む